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・[ NEW ] 2022/5/1 番組情報更新!

・2022/4/1 番組情報更新!

・2022/3/7 番組情報更新!

・2022/2/15 「イ・ジュンギ 特集」特設サイト」特集ページ公開!

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イ・ジュンギ:JG ISLAND | 「イ・ジュンギ 特集」特設サイト|ホームドラマチャンネル

俳優イ・ジュンギの素の魅了がぎっしり詰まったバラエティ番組!

ドラマに、映画に、コンサートにと、マルチな才能で多くのファンを魅了し続けているイ・ジュンギ。2017年秋、沖縄に長期滞在し、写真集撮影を敢行。その写真集撮影期間中、カメラが密着し、イ・ジュンギのonとoffを余すところなく映像化。 撮影合間にスキューバダイビングやパラセーリングを楽しむ姿や、竹富島などの沖縄の大自然に親しむ〝普段のイ・ジュンギ″が満載!

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2016 イ・ジュンギ アジアツアー in ジャパン スペシャル版| 「イ・ジュンギ 特集」特設サイト|ホームドラマチャンネル

海外でも人気の高いイ・ジュンギの2016年12月に日本で開催したアジアツアースペシャル版を放送!

イ・ジュンギが行ったアジアツアーの中から2016年12月24日のクリスマスイブに行われたパシフィコ横浜公演の模様をスペシャル版としてお届け!俳優イ・ジュンギとは異なるアーティストとしての魅力が満載。大盛り上がりのライブのほか、ファンを相手にドラマのラブシーンを再現するコーナーも。また、K-POPのヒットナンバーをカバーしたり、ガールズグループ、TWICEのダンスを披露するなど盛りだくさんの内容。(2016年12月24日 パシフィコ横浜)

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2016 Lee Joon Gi SPLENDOR Family Day【完全版】| 「イ・ジュンギ 特集」特設サイト|ホームドラマチャンネル

2016年5月にに日本で行われたイ・ジュンギのファンミーティングの模様をお届け!

俳優、歌手として多彩な才能を持つ“キレイな男”イ・ジュンギ。その1年ぶりのファンミーティングの模様を収録。軽妙なトークと共に日本初公開となる自身の曲をアコースティックバージョンで披露する。ファンから募集した“ファンの夢をかなえるコーナー”ではファンと一緒にファンの夢を再現し、何度も客席へ降りるなどサービス満載のイ・ジュンギと一緒に過ごす甘い時間を完全版で放送。(2016年5月20日 東京国際フォーラム)

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2018 LEE JOON GI SPLENDOR Family Day | 「イ・ジュンギ 特集」特設サイト|ホームドラマチャンネル

2018年4月26日に東京で行われたイ・ジュンギのファンミーティングの模様をお届け!

アジアを代表するカリスマ俳優、イ・ジュンギが2年ぶりに日本でファンミーティングを開催!2018年4月26日に東京国際フォーラムで行われた1夜限りのファンミーティングの模様をお届け。

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アラン使道伝 -アランサトデン- | 「イ・ジュンギ 特集」特設サイト|ホームドラマチャンネル

イ・ジュンギ×シン・ミナ共演で贈る
謎とロマンに満ちた新感覚ファンタジー時代劇!

時は朝鮮時代、舞台は慶尚南道密陽(慶南地方)。 暗い過去を背負った若き使道ウノ(イ・ジュンギ)と、記憶を失った美しき女幽霊アラン(シン・ミナ)。二人が出会った時、生と死、光と闇、希望と裏切り…二つの相反する世界を往来する壮大なストーリーが幕を開ける!

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悪の花 | 「イ・ジュンギ 特集」特設サイト|ホームドラマチャンネル

イ・ジュンギ主演!
“愛を演じる男”と“危うさまで愛する女”
2人の愛の行方を描くサスペンス・ラブストーリー

カリスマ俳優イ・ジュンギが、自分の感情がわからぬまま“愛を演じる男”を緊迫感たっぷりに演じ、「クリミナル・マインド:KOREA」でも共演したムン・チェウォンと息の合った演技を見せ、本作では夫婦役に挑む。素性を隠し、名前を変えた夫と、彼の過去を追跡する妻。ふたりの出す答えは――?
※「百想芸術大賞」ノミネート
作品賞(ドラマ)、演出賞、脚本賞、最優秀演技賞(イ・ジュンギ)、助演賞(キム・ジフン)
キム・チョルギュ監督が演出賞を受賞

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WEB ONLY COMMENT - 悪の花 | 「イ・ジュンギ 特集」特設サイト|ホームドラマチャンネル

INTERVIEW - 悪の花 | 「イ・ジュンギ 特集」特設サイト|ホームドラマチャンネル

ジウォンとはどんな存在なのか、どんなふうに想像しながら演技していたのですか。 ヒョンスにとっては「光」ですね。光のような存在であり、希望でもある。そして、彼女と作ってきた家庭が自分にとって生まれて初めて作った居場所である。その中で安らぎや温かさを感じながら生きてきたわけです。あまりに辛かった子供時代、幼年期の、冷遇され愛情を注いでもらえなかったヒョンスの感情の喪失というか欠如した部分を少しでも埋めてくれる、そんな居場所を一緒に作ることになるわけで、それはとても大切な人です。自分にとって命にも等しい存在だ、と。
ヒョンスが感情というものを持つまでは、ジウォンは唯一の希望だったんです。「彼女が自分を守ってくれるんだ」「彼女がいることで自分の人生は守られ、保証されるんだ」14年間そんなふうに考えて生きていたからです。
感情を持ったあとはジウォンが「光」になるんです。だから、本当に大切な人だと思っていたはずです。失うことはできない。それを守るために、自分の家庭、愛する娘と愛する妻を守るためなら、この家庭を守るためなら何だってできる。自分の人生を捨てて他人になりすましてまで作った、必死に守ってきた人生です。そんな思いで全てを投げ打つことになります、そのあとも。光であり、希望であり、人生なんです

救いの存在なんですね。ジウォンがヒョンスにかけた言葉のなかで、ヒョンスの心、あるいはジュンギさん自身の心に響いた、心を動かされた台詞があれば教えてください。影響を与えた台詞とか。どんなものがありますか 僕は(心を動かされた)場面のほうが多かったと感じています。ヒョンスが感情という機能を持つようになる前、ジウォンはいつも積極的に向かってきました。痛みを包み込んでくれるし、残酷な真実に直面しても、それを否定してまでも、あるいは、その事実を受け入れてまでも、僕を守るために奮闘します。
心を動かされた台詞では、一番初め…、反社会性人格障害を抱えていて、感情がない、いつも人を遠ざけて、隠れて生きているト・ヒョンスにとって、初めて自分に興味をもち、愛情を表現してきたのがジウォンなんです。でもヒョンスはその感情が何なのか分からず違和感を覚えるばかりなのだけど、彼女の想いを初めて感じるのが、「あなたを愛し続ける」「幸せにするわ」と言ってキスをする。そのシーンがあって、自分が見ている幻影とか、脅迫観念のようなものとか、圧迫感のようなものがスーッと低くなっていく。そういったものが…、「あれ?どうして自分はこんなふうにリラックスしているんだ?この人は何なんだ?この人はどうして自分に対して何のてらいも、壁もなく自分を見てくれるのだろう。」
そんな無限の愛。無限の愛を初めて感じるきっかけになる台詞があげられると思います。

ヒョンスの心のスイッチは、守ってくれるジウォンの言葉だったんですね スイッチを入れてくれたんですね。スイッチを押したり離したりしてたのかな(笑)押していたのかな。

今作ではモニタリングをせずに撮影をしたと聞きました。演技へのアプローチの仕方を変えたきっかけがあったのかどうか教えてください。 最初にシナリオを読んだ時、この人物をどんなふうに描き出せば視聴者の方たちが理解できて、また納得させられるか。すごく悩んだし、おじけづきました、最初にシナリオを読んだ時に。今の自分がそれを描き出せる器になっていないというのもあったけど、ある面では、どう描けばいいのかスケッチすらできなかったんです。どんなに考えても、何度シナリオを読んでも、これまで数多くのサイコパスの人物が描かれてきていたので、プレッシャーが消えないんです。「また似たようなサイコパスのキャラが出てきたな」そうなったらスタートから視聴者の興味を引くことさえできません。納得させる以前に視聴者が集中できないような状況にもなってしまう。

それに、ドラマのコンセプトがサスペンスロマンスなので、そのロマンス自体を描くにあたってまったく別の部分がどこかになければいけないのだけど、一歩間違えれば、隠しているという部分が適当に流されてしまう。そう、これは芝居なんだから愛しているという部分は自然に演じればいい、でも振り返ったらサイコパスになる、というのも変ですよね。あまりに単調で、よくあるパターンだから。

そんなこととかに自分の意識が向いてしまって、これではダメだと思ったんです。それまでが徹底してモニタリングをするタイプ、カットがかかるたびにチェックして作っていこうとするタイプだとすると、今回は思い切って捨てようと思いました。「これじゃダメだ、自分の考えとか欲とか計算が入ってしまったら、バランスが崩れてしまうかもしれない」そんなふうに感じて、今回は一番力が抜けていて、淡々としていてドライな感じで、グッと落とした演技。そして、現場にいる監督を第一に信じて、現場にいる俳優たちについていく。彼らのリアクションについていくわけですしね。関係性の対比がとても大きいんです、ト・ヒョンスの場合。だから、そういうものも合わせなければいけないし。そっちに集中しよう。そして制作陣を信じる。現場を信じようという思いが一番大きかったと思います。だから、僕が演じるたびに何かを考えて何かを計算していたら、また僕が作り込んで力が入ってしまって固いものになると感じました。

だから、むしろ前日にたくさん考えてから(現場に)行って、何度もリハーサルをする。重要なのは本当にリハーサルです。さっき「信じる」と言ったすべての人たちと一緒に考えて作っていく、撮影に入る前、エンジンをかける前の準備ですよね、どんな方向にもっていくのか。だから、リハーサルにむしろもっと重点を置いて時間を割こう、集中しようと(思いました)。現場で集中することが何よりも重要で、そのあとは監督の判断に委ねる。

撮れば気になりますよね。俳優ならみんなそうだと思うのだけど、そこを捨てました。よかったからオーケーが出たんだ、と。たとえば台詞を噛んだり間違えたりしたというなら「あ、すみません。もう一度」とこのくらいはするけど、それ以外は監督のオーケーに委ねました。その代わり、リハーサルで監督と十分に話し合い、十分に自分の演技を見せました。オーディションのように。

そんなふうに互いにすり合わせてから撮影しました。監督はコンテをもっているわけだから。そうすると監督の考えに沿った、期待していた場面、またはそれ以上の場面が出来上がっていました。個人的に悪くない選択だったと思ってます。うん。

自分の演技にとらわれすぎるよりも全体を見て、自分は自分の人生、ヒョンスという人間の人生に入り込もう、自然に。そのあとのことは監督、編集監督、たくさんの人たちがするだろうと。そんなふうに考えました。

実際、僕も撮影が終わって、テレビで観ているファンの方や視聴者の方たちと同じ目線で、同じ感情で観ました。とても面白かったです(笑)。僕も泣いたり笑ったりしながら観ました。わあ、監督すごいなあ、と思いながら。そんな記憶があります。本当に放送時間を待ってました、ドラマのファンみたいに。ファン。まさにファンでした。何も知らないから。覚えていないし。どんなふうに撮影したか覚えていません。その時限りです。撮影を引きずることはなかったので。最後まで、最終回は泣きながら観ました。(笑)

視聴者ですね。 よかったです。何というか、何かに引きずられながらやるよりもパッと手放して、ただ俳優として役柄にだけ集中していくのが、大きくプラスになったと思ってます。自分で見ても「ん?僕、変わった芝居をするな。こんな芝居は初めて見るぞ」と感じるほどでしたから。

ヒョンスの台詞で「俺は自分の人生がどういうものか分からない」というのがありますが、ヒョンスのように、自分でない誰か別の人間になって生きる人生をどう思いますか。そして、ジュンギさんはこれからの人生をどんなふうに生きていきたいのか気になります。自分でない他人の人生を… 僕の場合は仕事が…、他人の人生を生きていくことが仕事だ。こんなふうにシンプルに自分の仕事のためにしていることならば、僕にとっては幸せなことです。俳優イ・ジュンギにとって幸せなことだけど、僕がある状況に直面して自分を隠して生きていかなければならないとしたら、どうだろうか。

時々こんなことを考えます。よくないことがあるんです。僕はそのよくない状況を避けたい。だから違う国だとか違う空間に行って、まさに逃避生活をするとしたら…。ヒョンスがそうですよね。どうなるだろう。果たしてリセットするように新しい人生に合わせて生きることができるんだろうか。そう考えると僕はとてもつらく感じると思います。

もちろん人間は適応する動物だから、すぐに適応して、その社会の構成員になるとかその人生に合わせて生きていけるだろうけど、一番の根っこを作り上げている自分の居場所を離れて、新たな人生を歩むということ。それは簡単なことではないと思うし、幸せではないと思う。結局は自分の根っこを取り戻しに、戻ってくるしかないと思います。それはただ逃避した生活にすぎないのであって、ト・ヒョンスがしたように自分の人生を振り返って戻ってくる旅なんじゃないかな(笑)。簡単ではない、難しいし、そういう人生では、ないほうがいいですよね。そんなふうには生きたくないし、本来のイ・ジュンギとして人生に正直に向き合いたいです。

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