11月からスタートするATEEZ特集の放送を記念しATEEZにインタビュー!

MEMBER : YEO SANG ヨサン / YUN HO ユンホ / SEONG HWA ソンファ /HONG JOONG ホンジュン / SAN サン / MIN GI ミンギ / WOO YOUNG ウヨン / JONG HO /ジョンホ | <2ヶ月連続企画>K-POPフェス2020-冬- ATEEZ・GOT7特集 ATEEZ スペシャルインタビュー|ホームドラマチャンネル

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Q:デビュー前に撮影した初の冠番組『Code Name Is : ATEEZ』が、ホームドラマチャンネルで放映されます。当時、冠番組が出来る事を聞いてどう思いましたか?

YEO SANG:今映像を見てみると、正直初々しいなと思いますね。今だったら、もっとおもしろいことがたくさんやれるのに! 機会があればリアリティ番組に出たいです。

MIN GI:デビュー前にも関わらずリアリティ番組を撮影すると聞いたときはびっくりしましたが「本当に僕たちがデビューするんだな」と実感した瞬間でもありました。

Q:撮影当時と今、変わった点があれば教えてください。

YUN HO:パフォーマンスに対する情熱は変わりませんが、外見はずいぶん変わったと思います。デビュー前は今よりももっと初々しさがあったと思います。最近は「かっこよくなった」という声をよく聞きます。みんな垢抜けました。

SAN:実力的な部分やメンタルも成長したと思います。それでもこれからもたくさんの成長が必要だと思うので一生懸命頑張ります。ファイティン!

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Q『ATEEZ:TRESURE MAP』は、デビュー4ヶ月で行ったヨーロッパツアーとロシアでの休暇期間を追った番組です。今でも覚えている場面はありますか?

JONG HO:寝起きドッキリですね。僕がメンバーを起こしに行く役だったのですが、その日に限って寝坊してしまって! もともと起きるのは得意なのに……。なかなか起きられなくて、事務所の社長にたたき起こされた思い出があります。

YUN HO:もともと寝起き悪いじゃないか!(笑)

WOO YOUNG:ヨーロッパのいろんな国を回らせていただいたのですが、国によってATINYの雰囲気も、公演の雰囲気も違ったのが面白かったです。それぞれの国の伝統に触れることもできて有意義な時間でした。

SEONG HWA:僕はその時YEO SANGとルームメートだったのですが、今は違うので、映像を見るたびにあの頃がとても恋しいです(笑)

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Q:ミニアルバム『ZERO : FEVER PART.1』のタイトル曲『INCEPTION』、『THANXX』で見せたかった新たな魅力とは?

SEONG HWA:『INCEPTION』はこれまでやってきていない新しいコンセプトの曲だったので、ATINYの皆さんにも新しい僕たちの魅力を見せることが出来たと思います。例えば制服姿だったりとか。

HONG JOONG:『THANXX』では、明るくてテンションが高い僕たちの素顔を見せたいと思いました。ダンスのジャンルも僕たちが得意とするものだったので、準備する過程でも自信満々にできましたし、自信を持って皆さんにお見せできるものができたと思います。

Q:『INCEPTION』のMVでは、水がひかれた地面で群舞するシーンが印象的でした。MVの撮影はいかがでしたか?

YUN HO:群舞シーンは色感もよかったですし、セットがかっこ良かったので映像美を楽しめると思います。

SAN:初めはみんな恐る恐る踊っていたのですが、中盤になるとみんなビショビショになってきて「ああもういいや!どうにでもなれ!」という気持ちで、思い切り踊りました(日本語で)カッコいい。

WOO YOUNG:水の上で踊るのは初めてだったので不慣れな部分もありました。

HONG JOONG:監督がOKを出しても、ぼくたちが「もっとかっこいい絵にしたい」と何度も撮り直しをしたことを覚えています。そのシーンがかっこいいというファンの声を聞くと嬉しくなります。

Q:メンバーそれぞれ、ソロシーンもありました。撮影のビハインドストーリーを教えてください。

JONG HO:僕は背後に炎がバンバン上がるというシチュエーションだったんです。説明を受けた時にはCGで入れると思っていたのに、本物の炎が上がるのでびっくりしましたが、心に“火がつき”ました。

YUN HO:わお〜。

MIN GI:(日本語で)すごいねぇ

SEONG HWA:僕は、『WONDERLAND』のMV撮影の時にMIN GIが水の上で撮影をするのをみて「かっこいいな」と羨ましかったんです。それで、僕もそんなシーンが撮りたいと思っていたのですが、今回似たような雰囲気のシーンが撮れたので満足しています。

YEO SANG:僕はベッドに座っている上から羽が落ちてくるというシーンだったのですが、幻想的でとてもキレイなシーンになっていて、とても嬉しかったです。僕に……。にあっていましたか?(笑)

WOO YOUNG:僕は、初めは上手く演技ができなかったのですが監督が場をほぐしてくださったおかげで役になりきることができました。

(では、またMVで演技をするときにはうまくできますね)

WOO YOUNG:もちろんです。

SEONG HWA:ぼくたちみんなの演技を期待してくださってもいいです。

YEO SANG:映画一本、撮っちゃいますよ!(笑)

Q:INCEPTIONは「始まり」という意味です。みなさんが今年になって始めたこと、これから始めたいことを教えてください。

SAN:僕は今年、これまでやってみたいけどできないでいたことをたくさんやっています。例えばトマトを作って料理を作るとか、惣菜屋に行っておかずを買ってくるとか。初めてのことをするのはとても楽しいです。

MIN GI:僕は映画をたくさん観たり、音楽制作をしたり、アートに触れたり、日本語の勉強をしたり、いろんなことをしています。

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Q:皆さん流の『おうち時間』の過ごし方を教えてください。

HONG JOONG:僕は音楽を聴くのが趣味なのですが、宿舎だとスピーカーで大音量で聴くことができないので、音質が抜群にいいヘッドフォンを買いました。快適な音楽ライフを過ごしています。

WOO YOUNG:僕は、夏前から、昔からやってみたかった映像の編集をしています。HONG JOONGくんやスタッフの方がいろいろと助けてくれて、動画共有サイトにアップしたりもしているので、もし気に入ったら“グットボタン”とチャンネル登録をお願いします(笑)

SEONG HWA:僕はもともとジムで運動をしていたのですが、最近は外に出られないので宿舎で、ヨガマットを引いて筋トレをしています。あとは、ガンプラ(『機動戦士ガンダム』シリーズのプラモデル)を作ったりもしています。特にRGというちょっと細かくて難易度の高いものを作るのが好きです。

YEO SANG:僕は動画共有サイトで動物の動画をよく見ています。ペットを飼いたいのですが、宿舎では飼えないので、動画を見て癒されています。

Q:毎日家にいると気分が沈んでしまうこともあると思います。そんなときにぴったりなATEEZの曲を教えてください。

MIN GI:僕はダウンした気持ちを無理やりアップさせる必要はないと思っているんです。憂鬱な感情と時間を過ごす時間もあってもいいんじゃないかなって。だから少しメロウな感じもある『My Way』をおすすめします。

SAN:元気になりたい、この悲しい気持ちに打ち勝ちたい、そういう時には『WONDERLAND』を聞きながら、自分の心に火をつけるのもいいと思います。僕も運動をするときにこの曲をよく聞いています。(日本語で)聞いてください。僕のおすすめです。

YUN HO:僕は『UTOPIA』かな。聴き心地が良いし、日本語バージョンもあるので、歌詞も楽しんでもらいたいです。僕が一番好きな曲です。

JONG HO:僕のおすすめは、楽曲のタイトルではなくて……。まず、携帯でもパソコンでもいいので、音源サイトを開いてください。ATEEZと検索すると、『全曲再生』のボタンがあります。だいたい右上にあることが多いです。そこをポチっとすれば、一日ず〜〜っとATEEZと一緒に楽しく過ごせます。

(メンバーたちが爆笑して、「いいね」「それだ!」と大絶賛)

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Q:早く直接会いたいと思っている日本のATINYも多いと思います。ファンの皆さんにメッセージをお願いします。

HONG JOONG:いつも応援してくださっている日本のATINYの皆さん、ありがとうございます。日本のATINYの皆さんが僕たちを応援してくださっている声は、僕たちにもちゃんと届いています。なかなか皆さんのもとに行くことができませんが、日本のATINYの皆さんともコミュニケーションがとれるように僕たちも模索していますし、努力しています。一日でも早く、皆さんに会いに行きたいです。次に会える時にはたくさんの恩返しをしますので、それまでATEEZを待っていてください。

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