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n.SSign初のホールツアー『n.SSign Japan Tour [EVERBLUE]』の千秋楽 夜公演をテレビ初放送!n.SSignの多彩な魅力とグループの進化が凝縮された見ごたえ抜群のライブステージをお届け!
公演日:2025年6月29日(日) ファイナル in 東京 ガーデンシアター 第2部 ファンコンサート
INTERVIEW ①

撮影:宮田浩史
10月から3ヶ月連続でn.SSignのライブやインタビュー番組を独占放送!ライブの見どころをメンバーに語ってもらいました。
――10月25日に昨年6月に行われた『n.SSign JAPAN TOUR [EVERBLUE]Final in TOKYO GARDEN THEATER』が放送されます。このライブは、皆さんにとってどんなライブでしたか?
HUIWON:個人的には、これまでで一番完成度が高いライブだったと思います。僕自身も成長できましたし、チームとしてもさらにアップグレードできたツアーでした。
DOHA:一番「n.SSignらしさ」が出ているライブだと思います。僕は1年お休みをいただいて、この公演から活動を再開したので、特に思い入れが強く、自分にとってもすごく大きな挑戦でした。ソロステージでファンの皆さんが僕に向けてくれた温かい眼差しが、今でも忘れられません。
KAZUTA:「Apocalypse」は、聴いた瞬間に「ああ、これはライブの始まりのための曲なんだな」と思うくらい、オープニングにぴったりの曲なんです。その曲から始まったので僕たちもテンションが上がりましたし、僕たちが登場した瞬間ファンの皆さんが盛り上がってくれたのもよく覚えています。
LAURENCE:僕は楽しかった思い出しかないですね。そして、一番たくさん泣いたライブでもありました。「HOME」という曲は、本当に感動的で、歌うたびに涙が出ました。
HANJUN:このライブでは「HOME」では、僕のパートのあとに練習生の頃から今までの僕たちを収めた映像が流れるんです。ステージで観ながら僕もうるっとしました。
DOHA:HANJUNは自分のパートが終わっているから気楽にVCRを観られたかもしれないけど、僕はVCRのすぐ後に歌うパートがあったから、気が気じゃなくて全然集中できなかったよ。入るタイミングも難しかったし。放送では、ド緊張している僕の表情が見られると思います。
SUNGYUN:VCRに僕たちのオーディションの時の様子が出てくるんですけど、みんな完全に子どもで、かわいすぎるんです(笑)今の姿とのギャップに驚くと思います。
HANJUN:「田舎のわんちゃん」だったよね。
HUIWON:今はただの大型犬だけどね(笑)僕は「EVERBLUE」のステージが一番気に入っています。最終公演ではオリジナルバージョンとは少し変えて、メンバーみんなでもっと盛り上がれるようなアレンジや演出にしたので、きっと楽しい気持ちになってもらえるんじゃないかな。
KAZUTA:ソロステージもやったよね。僕は何をやったっけ?(セットリストを見ながら)あ、そうだそうだ。「Guilty」だ(笑)。ROBINは「Tasty」だって。
ROBIN:「Tasty」は、初めて一人でラップをするステージだったので、すごく刺激的でした。この経験をして、次のツアーでは韓国語だけではなく、日本語のラップ曲もやってみたいという欲が出てきました。
LAURENCE:僕はダンスメドレーを披露しました。実は練習の中で、何度か曲を変更したんです。そのたびに練習し直したので、かなり大変でした。でも、だからこそ見応えのあるステージになったと思うので、ぜひ注目していただきたいです。
――放送を楽しみにしているホームドラマチャンネルの視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。
KAZUTA:ホームドラマチャンネルをご覧の皆さん、今回、僕たちの思い出がたくさん詰まったライブが放送されます。COSMOの皆さんは、観ながら「あのとき、こんなことがあったな」と思い出していただけると思いますし、僕たちをまだよく知らない方々は「こんな楽しいグループがあるんだな」と思っていただけると思います。ぜひ放送を観てください。僕たちと一緒に楽しみましょう!
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